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まちづくりのエンジンを担う存在に
陸前高田ほんまる株式会社
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9/12(土)・13(日) 第2回ブックランドさんりく開催!
「ブックランドさんりく」は、本と人との交流を楽しむ、陸前高田を拠点としたブックイベントです。 本好きな地元の有志が集まり、2023年10月に前身となる「第1回ほんまる一箱古本市」を開催。たくさんの方に支えられながら、今回で通算5回目の開催を迎えます。 今年は全国各地から個性豊かな本屋さん26店が集結。古本市のほか、朗読劇や読み聞かせ、ワークショップ、スタンプラリー、飲食出店など、本にまつわるさまざまな企画をご用意しています。 第2回のテーマは「耳をすます」 忙しく騒がしい日々の中だからこそ、本やことば、人との出会いにゆっくり耳をすます時間を、一緒につくってみませんか。 たくさんの本と魅力あふれる店主が、皆さまのご来場をお待ちしています。 【開催概要】 日時:[1日目]2026/9/12(土)13:00-18:00…ほんまる茜市と同時開催 [2日目]2026/9/13(日)10:00-15:00 場所:陸前高田市まちなか広場、陸前高田市立図書館前 (雨天時はアバッセたかたパブリックスペース・ほんまるの家) 主催:ブックランドさんりく実行
10 時間前


9/12(土)・13(日) 第2回ブックランドさんりくを開催します!出店者・ボランティア募集!
※古本市出店者は定員に達したため締め切りました。ボランティアは引き続き募集しています! 「本と遊ぶ」をテーマにしたイベント「ブックランドさんりく」を今年も開催します! 誰でも本屋さんになれるフリマ型の古本市をメインに、ワークショップやおはなし会、トークイベントなど、本の魅力をさまざまな角度から楽しめるイベントです。 今回のテーマは「耳をすます」。 忙しく騒がしい日々の中に生きているからこそ、 本やことば、人との出会いにゆっくり耳をすます時間を、一緒につくってみませんか? ▶︎ブックランドさんりくとは? 「ブックランドさんりく」は本と人の交流を楽しむ陸前高田を拠点としたブックイベントです。 本好きな地元の有志が集まり、2023年10月にブックランドさんりくの前身である「第1回ほんまる一箱古本市」としてスタート。今回で通算5回目の開催となります。 毎回市内外から20店舗をこえる出店者が集まり、自由なブックイベントとして成長を続けています。 イベント名の「ブックランド」は、現在の「伊東文具店」が震災前に営んでいた書店「ブックランドいとう」から名前をお借
5月31日


高田まちなか会様の街灯バナーのデザインを制作しました。
陸前高田の中心市街地の事業者による団体、高田まちなか会様が、街灯に設置しているバナーのデザインを制作しました。 これまでは、陸前高田市民に新しい街に親しんでもらおうと、カモメがお買い物している様子や、市の花である椿をモチーフにしていました。 今回は、遠方から陸前高田に来ていただいた方や、久しぶりに帰ってきた地元出身の方に、「海沿いの街に来た」という旅情を感じるものにしてはどうか、と提案させていただき、海をモチーフにしました。 メインには中心市街地にある博物館の目玉であるツチクジラをイメージ。背景には、ウニやホタテといった陸前高田の特産品を散りばめました。 潮風で一斉にはためくバナーを通じて、陸前高田のまちなかを歩く方々に、海が見えなくても海辺の街を歩いている感覚を楽しんでいただけたら嬉しいです。
3月25日
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